ひかり電話ルーター(RT-200NE) バージョンアップ履歴

今までのバージョンアップ情報をご覧いただけます。

バージョン
(リリース年月日)
機能追加内容
Ver.16.15
(2012/04/05)
  • ネットワークに接続する際の動作について安定性を向上させました。
Ver.16.14
(2011/06/30)
  • 「静的ルーティング設定」において一部のドメイン名が入力できない事象を修正しました。
Ver.16.13
(2011/05/24)
  • 今後のひかり電話の接続先拡充に向けた改善を行いました。
Ver.15.06
(2011/02/09)
  • Bフレッツ網の工事等により設定情報が変更となる場合に、自動的に設定情報を更新する機能を改善しました。
Ver.6.52
(2009/10/22)
  • ネットワークに接続する際の動作の安定性について向上させました。
Ver.6.51
(2009/07/21)
  • ネットワークに接続する際の動作の安定性について向上させました。
Ver.6.40
(2009/03/17)
  • ファームウェアのバージョンアップ方法を自動バージョンアップに変更する機能を追加いたしました。
Ver.5.63
(2009/01/14)
  • 無線LANにて1つのSSIDに複数の暗号化方式を設定できるようになりました。
  • 電話機のダイヤル操作により設定できる機能を拡充しました。
  • 一部の端末との接続について安定性を向上させました。
Ver.5.11
(2008/08/07)
  • 電源投入後、約8ヶ月(249日)間連続して利用すると、ひかり電話の発着信ができなくなる事象(詳しくはこちら)を改善いたしました。
Ver.5.07
(2008/07/18)
  • 無線LAN対応携帯電話機を接続できるようになりました。
  • 無線LAN端末と簡単に接続できる機能を追加しました。
  • 無線LANにてマルチSSIDが利用できるようになりました。
  • 電話機のダイヤル操作により設定できる機能を拡充しました。
Ver.3.07
(2007/12/14)
  • らくらく無線スタートに対応したゲーム機と簡単に無線LAN接続できるよう機能追加しました。
  • 停電復旧後などにひかり電話が利用可能となるまでの時間を短縮しました。
Ver.2.15
(2007/08/27)
  • 無線IP端末が圏外になった際に、切断時間を短縮するよう改修しました。
Ver.1.63
(2007/02/01)
  • 優先着信ポート設定機能を追加しました。
  • 指定着信機能※を追加しました。
  • ひかり電話網の工事等により設定情報が変更となる場合に、自動的に再起動を行い設定情報を更新する機能を追加しました。

※指定着信機能」は、2月13日より利用開始となりました。

Ver.1.44
(2006/08/17)
  • ファームウェアの自動バージョンアップ機能を追加しました。
    • 定時更新:バージョンアップお知らせ機能で最新ファームウェアを確認後、お客さまが設定した時間から59分間の間に自動でバージョンアップをする機能
    • 即時更新:バージョンアップお知らせ機能で最新ファームウェアを確認後、すぐに自動でバージョンアップをする機能
  • 電話機からPB信号を利用して、ナンバー・ディスプレイ設定、割り込み音設定等ができる機能を追加しました。
  • 電源異常断後の起動時において、PPPoE再接続するまでの時間を短縮する機能を追加しました。
  • PPPoEブリッジ無通信監視機能を追加しました。
  • ログ表示機能の変更・拡張をしました。
Ver.1.17
(2006/04/24)
  • FAX通信の安定性を向上しました。
  • FAX通信に着信があった場合、割込み音が入らないように変更しました。
  • IPアドレスの重複をお知らせする機能を追加しました。
  • 通話中でもWeb設定画面を参照できるように変更しました。
  • 「PPPキープアライブ機能」設定の初期値を「使用する」に変更しました。