ひかり電話ルーター (RT-200KI) バージョンアップ履歴

今までのバージョンアップ情報をご覧いただけます。

バージョン
(リリース年月日)
機能追加内容
Ver 16.00.0004
(2013/09/04)
  • ファームウェアの自動バージョンアップが出来ない場合がある不具合を改善いたしました。
Ver 16.00.0002
(2011/05/24)
  • 今後のひかり電話の接続先拡充に向けた改善を行いました。
  • フレッツ網の工事等により設定情報が変更となる場合に、自動的に設定情報を更新する機能を改善しました。
Ver 06.30.0018
(2009/12/01)
  • ネットワークに接続する際の動作について安定性を向上させました。
Ver 06.30.0017
(2009/03/30)
  • 一部のネットワーク機器をご利用の際の動作について安定性を向上させました。
Ver 06.30.0013
(2009/03/05)
  • ファームウェアのバージョンアップ方法を自動バージョンアップに変更する機能を追加いたしました。
  • 無線LANにて1つのSSIDに複数の暗号化方式を設定できるようになりました。
  • 電話機のダイヤル操作により設定できる機能を拡充しました。
Ver 05.00.0019
(2008/08/15)
  • 無線LANとVoIPアダプタ等のUPnP機器を同時にご利用の場合の動作について安定性を向上させました。
Ver 05.00.0018
(2008/07/31)
  • 無線LAN対応携帯電話機を接続できるようになりました。
  • 無線LAN端末と簡単に接続できる機能を追加しました。
  • 無線LANにてマルチSSIDが利用できるようになりました。
  • 電話機のダイヤル操作により設定できる機能を拡充しました。
Ver 01.06.0001
(2007/12/03)
  • らくらく無線スタートに対応したゲーム機と簡単に無線LAN接続できるよう機能追加しました。
  • 停電復旧後などにひかり電話が利用可能となるまでの時間を短縮しました。
Ver 01.05.0001
(2007/09/10)
  • 推奨OSとしてWindowsVista(TM)、推奨ブラウザとしてInternet Explorer7.0を追加しました。
  • 無線IP端末が圏外になった際に、切断時間を短縮するよう改修しました。
  • IEEE802.11a/b/gの無線区間を高速化する機能(SuperAG)に対応しました。
Ver 01.04.0001
(2007/02/08)
  • 優先着信ポート設定機能を追加しました。
  • 指定着信機能を追加しました。
  • ひかり電話網の工事等により設定情報が変更となる場合に、自動的に再起動を行い設定情報を更新する機能を追加しました。
  • スタティックルーティング機能(送信元IPアドレスルーティング機能、宛先ネットワークアドレスルーティング機能)を追加しました。
  • アナログポートのダイヤル桁間タイマを設定する機能を追加しました。
  • 機器の設定データをパソコンに保存・復元する機能を追加しました。
  • PPPoEセッションを最大5セッションまで同時接続する機能を追加しました。
Ver. 01.03.0007
(2006/11/02)
  • Ver.01.03.0004にてメッセンジャーソフト等をご利用になる特定の条件下において、インターネットへの接続やひかり電話の発着信ができなくなるという事象を改善いたしました。
Ver. 01.03.0004
(2006/08/31)
  • ファームウェアの自動バージョンアップ機能を追加しました。
    • 定時更新:バージョンアップお知らせ機能で最新ファームウェアを確認後、お客さまが設定した時間から59分間の間に自動でバージョンアップをする機能
    • 即時更新:バージョンアップお知らせ機能で最新ファームウェアを確認後、すぐに自動でバージョンアップをする機能
  • 電話機からPB信号を利用して、ナンバー・ディスプレイ設定、割込音設定等ができる機能を追加しました。
  • 電源異常断後の起動時において、PPPoE再接続するまでの時間を短縮する機能を追加しました。
  • ログ表示機能の変更・拡張をしました。
Ver. 1.02.0000
(2006/02/27)
  • 外線通話の内線転送中に、転送元ア ナログ電話機にてフッキングすることで、内線通話が終了し、外線通話に切り替わる機能を追加しました。
  • IEEE802.11bでの無線LAN利用時にCTSフレームを自動的に送出する機能を追加し、あわせて関連する設定項目の見直しを図りました。
  • 一部の無線アクセスポイント機器との接続性の向上を図りました。
Ver.01.01.0000
(2006/01/24)
  • PPPoEセッションを自動的に接続・切断する機能を追加し、マルチセッション利用時の操作性の向上を図りました。