ひかり電話「ひかり電話対応機器」のバージョンアップ方法について

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最新ファームウェア(停電後の自動復旧機能が搭載されたファームウェア)へのバージョンアップ方法

バージョンアップ方法は、下記の2通りです。

※PR-500シリーズ、PR-S300シリーズ、RV-S340シリーズ、RT-S300シリーズ、PR-A300シリーズ、RV-A340シリーズ、RT-A300シリーズ、PR-400シリーズ、RV-440シリーズ、RT-400シリーズについては、ご利用開始時からバージョンアップ方法が「自動」に設定されていますので、お客さまによるバージョンアップは不要です(機種名は、ひかり電話対応機器の側面に記載されています)。

電話機から実施する場合

※ひかり電話対応機器に電話機が直接接続されていることを確認してください。

受話器を置いた後、ひかり電話対応機器の「アラーム」ランプが赤色に点滅(または点灯)します。
「アラーム」ランプが消灯し、「ひかり電話」ランプまたは「VoIP」ランプが緑色に点灯したら、バージョンアップは完了です。
なお、完了までの約3〜5分間は通信ができません。

※翌日(24時間以上経過後)再度、「ピーピーピーピー」という通知音が聞こえた場合は、改めて上記の手順を行ってください。

バージョンアップ中は絶対に電源を切らないでください。故障の原因になります。

パソコンから実施する場合

お客さまがご利用されているひかり電話対応機器の機種をご確認の上、下記のとおりバージョンアップを実施してください。

※ひかり電話対応機器に直接接続したパソコンからバージョンアップを実施していただく必要があります。

ひかり電話対応機器の機種ごとのバージョンアップ方法

機種名 概観・ラベル位置 パソコンからのバージョンアップ方法
RT-200KI こちらの手順に沿ってバージョンアップをしてください。
RT-200NE こちらの手順に沿ってバージョンアップをしてください。
PR-200NE こちらの中段にある「バージョンアップ方法」の「2.Web設定画面からのバージョンアップ方法」に沿ってバージョンアップをしてください。
RV-230NE こちらの中段にある「バージョンアップ方法」の「2.Web設定画面からのバージョンアップ方法」に沿ってバージョンアップをしてください。
RV-230SE こちらの手順に沿ってバージョンアップをしてください。

※バージョンアップを実施されないお客さまには、NTT東日本にて、遠隔で最新のファームウェアへバージョンアップをさせていただく場合があります。このバージョンアップ(3〜5分間、通信ができなくなります)は、実施時刻の指定ができません。実施の際は、事前に本ホームページ(flets.com/customer/const_h/pref)やメール(ご希望の方のみ)にてお知らせいたします。

よくあるご質問

お問い合わせ先

上記バージョンアップ実施方法で、バージョンアップができない場合や万が一、ひかり電話が使えなくなった場合には、こちらをご確認ください。

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