あなたの会社の情報セキュリティ対策は大丈夫?セキュリティチェックツールで、対策状況を診断してみませんか?

無料 さっそくチェックしてみる!

情報セキュリティ対策は様々な視点から実施する必要があります。
しっかり対策しているつもりでも、意外なところに穴があるかも…
NTT東日本のセキュリティチェックツールは、6カテゴリ・12の設問で、御社のセキュリティ対策状況をズバッと診断。
おすすめのセキュリティ対策もご紹介します。


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ネットワークセキュリティ

安全な通信環境を
実現するためにはセキュアな
ネットワーク構築が最重要。

私たちが普段なにげなく利用しているインターネット。
しかし、インターネット通信は、“公共の空間”を利用した通信。そこには悪意を持った第三者も存在しますので、必ずしも安全とはいえません。
情報をやりとりする場合は、ネットワークのセキュリティ対策に気を配りましょう。

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クラウドセキュリティ

クラウド選びは「安全」を重視して。
Webサイトの改ざん予防も
忘れずに。

クラウドサービスは便利ですが、あくまでもインターネットという“公共の空間”にあるもの。
たとえば、オンラインストレージサービスを利用する際は、セキュリティ対策にもきちんと気を配りましょう。
また、企業のWebサイトの中身を改ざんし、機密情報を盗んだり、閲覧者をウイルスに感染させたりするサイバー攻撃を検知する仕組みも、忘れずに作っておきましょう。

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端末セキュリティ

PC、スマートフォンなど、
様々な端末の一元的な
セキュリティ管理を。

業務でのモバイル端末利用は当たり前になりました。
これにより利便性が高まる一方、情報漏えいやウイルス感染のリスクは高くなっています。
漏れなく、無駄なく端末のセキュリティ対策を行うために、これら様々な端末を一元管理できるようにしておきましょう。
また、外部の専門家のサポートを受けられるようにしておくと、より安心です。

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出入口セキュリティ

ネットワークへの出入りを強化
することで脅威を遮断。
セキュアなWi-Fi環境も重要。

Wi-Fiやネットワーク複合機の導入等、ネットワークに接続される端末が増えるにつれて、そのネットワークの出入り口に対するセキュリティ対策はますます重要になっています。
出入り口のセキュリティ対策では、外部からの攻撃はもちろん、内部からの情報流出も、両方とも防げることが大事です。
社内のWi-Fi環境にも、第三者が接続できないよう利用できる端末を限定したり、来訪者が社内ネットワークへ入り込まないよう両者を分離したりする対策が必要です。

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物理的セキュリティ

物理的な監視で防ぐことのできる情報漏えいリスクも、
なくなってはいません。

ネットワーク経由で情報を盗み出す技術が日々高度化しているため、その対策にばかり気を取られてしまいがちですが、物理的な盗難や不正も決してなくなったわけではありません。
このようなケースではむしろ、物理的な監視の方が効果的です。
体制を運用していくために必要なコストや労力をうまく削減しつつ、必要に応じて対策を講じましょう。

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人的セキュリティ

情報セキュリティ対策の基本は
社員の教育。

社員の不注意が原因で、セキュリティ事故が発生するケースは決して少なくありません。
どれだけシステム面からセキュリティ対策を実施しても、社員の意識が低くては、メールやWebサイトを経由したさまざまな脅威から情報資産を守り抜くことは非常に困難です。
組織全体のセキュリティレベルを上げるためには、教育や訓練によって社員を啓蒙することが重要です。

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