ひかり電話停電対応機器「光モバイルバッテリー」をご利用いただくと停電時でもひかり電話をご利用いただけます!

ひかり電話停電対応機器「光モバイルバッテリー」を使えば万一の停電時でも安心!
対策していない場合光モバイルバッテリーを使った場合
<注意>

・停電時のひかり電話のご利用にあたっては、ご利用の電話機が「停電時発信着信機能」を有している必要があります。

・「停電時発信着信機能」がない電話機をご利用の場合、ひかり電話だけでなく加入電話をご利用の場合でも停電時の電話の利用はできません。(ご利用になるためには電話機に別途電力を供給する必要があります。)

・フレッツ光 マンションタイプVDSL方式およびLAN配線方式でひかり電話をご利用の場合、ひかり電話対応機器以外の建物内の装置への電力供給も必要となるため、本対策だけでは利用できない場合があります。

【停電時発信着信機能とは】

ご家庭等の停電時に、電話線から流れる電流を使って電話の発信、着信を可能とする機能です。 (停電時は、電話帳や留守番電話等の機能についてはご利用できません。)

【停電時発信着信機能有無の確認方法】

お手持ちの電話機が停電時発信着信機能を有しているかどうかは、簡単に確認することができます。 通常時に、電話機の電源コードをコンセントから外して電話をかけてみたり、その電話機がついている電話番号に電話をかけてみてください。コンセントから外している状態でも電話を発信・着信できれば、その電話機は「停電時発信着信機能」を有していることとなります。

※コンセントから外した状態では電話帳や留守番電話等の機能が使えませんので、確認したら再びコンセントに接続することを忘れないでください。

【光モバイルバッテリー】

※一部のひかり電話対応機器ではご利用いただけません。給電可能なひかり電話対応機器は機種名が「PR」で始まる機種に限られます。お手元のひかり電話対応機器の側面ラベル、または前面下部に記載されている機種名をご確認ください。
対応可能な機種名の詳細は、ホームページをご確認ください。http://web116.jp/shop/netki/hmb10/hmb10_00.html

※ご利用にあたって、ひかり電話対応機器を「PR」で始まる機種へ交換をご希望される場合、別途機器工事費がかかります。

停電時発信着信機能を有した電話機をお持ちではなくても…

スマートフォンをお使いの場合、「スマホdeひかり電話」なら、スマートフォンをひかり電話の電話機としてご利用いただけます。 この場合、停電時でもスマートフォンは、充電式の電源バッテリーを内蔵しているため、ご利用可能となります。

※無線LANルーター等、電源アダプタで給電するものを介している場合は、ご利用できません。

※スマートフォンのバッテリーが、充電してある必要があります。

ひかり電話対応機器+光モバイルバッテリー+無線LAN環境+スマートフォン

接続イメージ

光モバイルバッテリーについて

光モバイルバッテリーの給電時間

利用方法 給電時間
ひかり電話の連続通話 約2時間程度
ひかり電話対応機器の待ち受け 約3時間程度
インターネット利用(無線LAN接続) 約1.5時間程度
販売価格 8,000円

ひかり電話の停電対策についてさらに詳しく知りたい方はコチラ!

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