今、なぜクラウド型サービスか
NTT東日本が
クラウド型サービスを
おススメする理由

レコーダーの購入費や
保守費用を見直すことができます

クラウド型はレコーダーが必要ないため、レコーダーの購入や保守にかかるコストを削減できます。
さらに、レコーダーのハードディスクは消耗品であり、定期的に交換のコストが発生しますが、クラウド型ならそれも必要ありません。

レコーダーの場合
購入費や保守費用などコストがかかる
コストがかかる
クラウド型の場合
レコーダーにかかるコストを削減!
コストを削減!

録画映像を確認する為にわざわざレコーダーの場所まで行く必要がありません

クラウド型なら、インターネット環境があれば、対応するパソコンやタブレット・スマートフォンから、いつでも、どこからでもカメラ映像の確認が可能です。

クラウド型なら、いつでも、どこからでも複数拠点を一括して監視できる
対応するパソコン、タブレット・
スマートフォンで確認が可能!
どこからでも複数拠点を一括して監視できる

レコーダーのハードディスクの破損による
映像データの消失の心配がありません

レコーダーに搭載のハードディスクは消耗品のため、気がついたらいつの間にか故障してしまい、データが復旧できないことも。
クラウド型なら映像データはデータセンターに保存。レコーダーのハードディスク故障の心配をする必要がありません。

レコーダーの場合
ハードディスクが故障すると保存した
映像データが消えてしまう可能性が…
クラウド型の場合
NTT東日本のデータセンタで
お預かりするので安心!

個人情報並みに重要な録画映像の入った
レコーダーを盗まれる心配がありません

録画映像は通行人や車のナンバーなど重要情報が記録されることもあり、レコーダーの盗難は情報漏えいのリスクに直結します。
クラウド型なら、撮影拠点にレコーダーを設置しないため、レコーダーの盗難による映像流出の心配がありません。

レコーダーの場合
レコーダーの盗難による
個人情報漏えいのリスク
盗難リスク
クラウド型の場合
レコーダーを設置しないため盗難の心配なし!
さらに高セキュリティなクラウドで安心!
24時間365日監視/サイバー攻撃対策

だから…
NTT
東日本は

監視カメラの導入・更改時に、
クラウド型カメラモニタリング・録画サービス
おススメしています!

複数のサービスをご契約のお客さまにおかれましては、お手元で計算された額と実際の請求額が異なる場合がございます。

※ 本ホームページにおける各サービスの説明事項は、フレッツ光でご利用いただく場合を例に記載しています。

※「フレッツ光」とは、「フレッツ 光ネクスト」、「フレッツ 光ライト」および「Bフレッツ」(いずれもインターネット接続サービス)の総称です。

■表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税抜です。 ■請求書などの発行有料化 および 無料でのご利用手続きなどについて、詳しくはこちら