いよいよ
2018121日から
新4K8K衛星放送
がスタート!!

なら
アンテナ要らず※1
BS4K放送5チャンネル
を受信できます!

※1 各種放送に対応したテレビまたはチューナーが必要です。豪雨などの場合は、受信できないことがあります。

フレッツ・テレビでは2019年夏以降にBS4K、BS8K、110度CS4K放送も提供開始予定です。

新4K8K衛星放送とは?

2018年12月1日から本放送が順次スタートするBS4K、BS8K、110度CS4K放送のことで、
高画質かつ臨場感あふれる映像をお楽しみいただけます。

現在のフルハイビジョン(2K)と比較すると・・・
4Kは約4倍、8Kは約16倍の解像度!

2K・4K・8Kの比較イメージ 2K・4K・8Kの比較イメージ

  • きめ細か
  • 臨場感
  • 迫力
  • 立体感
  • 奥行き

◎現在の地デジ/BS/110度CSは引き続き提供されます。

フレッツ・テレビは、
2018121日から始まるBS4K放送5チャンネルが楽しめます!
BS4K BS朝日4K BS-TBS4K BSテレ東4K BSフジ4K

「フレッツ・テレビ」はNTT東日本の提供する電気通信サービス「フレッツ光(Bフレッツなど一部対象外)」または光コラボレーション事業者がNTT東日本より提供を受けた光アクセスサービス、NTT東日本の提供する電気通信サービス「フレッツ・テレビ伝送サービス」、スカパーJSAT(株)の提供する放送サービス「スカパーJSAT施設利用サービス」の契約により、地上/BSデジタル放送が受信できるようになるサービスです(対応したテレビまたはチューナーが必要です)。また、スカパー!等の専門チャンネルの受信には、別途放送事業者が提供する放送サービスの契約、対応チューナーまたは専用端末が必要です。詳しくはお問い合わせください。  

*2018年12月1日から、サービス名称が「テレビ視聴サービス」に変更されます。

フレッツ光のほか、光コラボレーション事業者がNTT東日本より提供を受けた光アクセスサービスをご利用のお客さまも当該サービスをお申し込みいただけます。
なお、ご契約の光コラボレーション事業者にて取り扱いがある場合には、光コラボレーション事業者へのお申し込みとなります。
月額利用料など詳しくは光コラボレーション事業者へお問い合わせください。

まずはここから!
新4K8K衛星放送の基本をまとめて確認!

どんなチャンネルがあるの?

フレッツ・テレビでは、2018年12月1日からBS4K放送の5つのチャンネルに対応。
2019年夏以降には、BS4K、BS8K、110度CS4K放送の10チャンネル以上にも対応予定です。

放送波 チャンネル フレッツ・テレビ
における
提供開始時期
<参考>
アンテナで
視聴する場合
BS4KBS4K 4KBSのチャンネル 2018
121
従来のBS/110度CSアンテナで視聴可能
4KBSのチャンネル 2019
91日予定

BS4KBS4K

BS8KBS8K

4K・8KBSのチャンネル 2019
夏以降予定

詳細は
別途発表

アンテナや宅内設備の交換が必要

詳しくはこちら

110度CS4K110度CS4K 4KCS110のチャンネル
  • BS4KBS4K
  • チャンネル
  • 4KBSのチャンネル
  • フレッツ・テレビにおける提供開始時期
  • 2018121
  • <参考>アンテナで視聴する場合
  • 従来のBS/110度CSアンテナで視聴可能
  • BS4KBS4K
  • チャンネル
  • 4KBSのチャンネル
  • フレッツ・テレビにおける提供開始時期
  • 201991日予定
  • <参考>アンテナで視聴する場合
  • 従来のBS/110度CSアンテナで視聴可能
  • BS4KBS4K

    BS8KBS8K

  • チャンネル
  • 4K・8KBSのチャンネル
  • フレッツ・テレビにおける提供開始時期
  • 2019年夏以降予定

    詳細は別途発表

  • <参考>アンテナで視聴する場合
  • アンテナや宅内設備の交換が必要

    詳しくはこちら

  • 110度CS4K110度CS4K
  • チャンネル
  • 4KCS110のチャンネル
  • フレッツ・テレビにおける提供開始時期
  • 2019年夏以降予定

    詳細は別途発表

  • <参考>アンテナで視聴する場合
  • アンテナや宅内設備の交換が必要

    詳しくはこちら

※2 放送事業者との契約および受信料・視聴料等が必要です。

※3 2020年12月1日以降に放送開始予定です。なお、チャンネル名発表予定は2020年に発表予定です。

◎2018年11月時点の情報です。チャンネル名称、ロゴマークは変更されることがあります。

◎「フレッツ・テレビ」でのサービス提供チャンネルは変更になる可能性があります(一部チャンネルを提供できない可能性があります)。

★オプションの「スカパー!プレミアムサービス光」では2018年12月1日に提供開始いたします。視聴には、フレッツ・テレビの利用に係る契約・料金のほか、スカパーJSAT(株)との契約、スカパー!基本料・視聴料、4K対応テレビおよび4K対応スカパー!プレミアムサービスチューナー(またはプレミアムサービス光チューナー内蔵4Kテレビ)が必要です。なお、「スカチャン1 4K」は「プレミアムサービス光」のチャンネルまたはパック・セットをご契約の方は無料でご視聴いただけます。また、「ショップチャンネル4K」「4K QVC」はスカパー!の加入なしで視聴可能です。詳しくはこちら

 

何を用意すれば視聴できるの?
4Kテレビがあればいいの?

フレッツ・テレビで視聴する場合

2018年12月1日開始のBS4K放送を視聴したい方
※2019年9月1日開始予定のBS4K放送も同様
  • 1テレビ本体で「新4K8K衛星放送」を
    受信可能な4Kテレビ
    新4K8K衛星放送対応の4Kテレビ
  • または

  • 2「新4K8K衛星放送」対応のチューナー
    4K対応テレビ※5の組み合わせ
    新4K8K衛星放送対応のチューナーと4K対応テレビ
4K対応テレビをお持ちの方は「新4K8K衛星放送」対応チューナーを用意すればOK!
2019年夏以降から開始予定のBS4K、BS8K、110度CS4K放送を視聴したい方
  • 1テレビ本体で「新4K8K衛星放送」を
    受信可能な4Kテレビ+専用アダプター※6
    新4K8K衛星放送対応の4Kテレビ・8Kテレビ+専用アダプター
  • または

  • 2「新4K8K衛星放送」対応のチューナー
    4K対応テレビ・8K対応テレビ※5の組み合わせ
    +専用アダプター
    新4K8K衛星放送対応のチューナーと4K対応テレビ・8K対応テレビ+専用アダプター
4K対応テレビをお持ちの方は「新4K8K衛星放送」対応チューナーを
用意して専用アダプターを設置すればOK!

【参考】アンテナで視聴する場合

  • 1テレビ本体で「新4K8K衛星放送」を
    受信可能な4Kテレビ
  • または

  • 2「新4K8K衛星放送」対応のチューナー
    4K対応テレビ・8K対応テレビ※5の組み合わせ
    およびBS/110度CSアンテナ

さらに…

アンテナで視聴する場合のイメージ

【参考】新4K8K衛星放送を視聴するためのチェックポイントリーフレット(A-PAB)(外部サイトへ遷移します)

●右旋円偏波を使用するBS4K放送のみ視聴したい方

*「NHK BS4K」「BS朝日4K」「BS-TBS4K」「BSテレ東4K」「BSフジ4K」「BS日テレ4K」
2018年11月までのBS放送のすべてのチャンネルを視聴できていた場合、BS・110度CSアンテナや宅内設備の交換は必要ありません。

●左旋円偏波を使用する**BS4K、BS8K、110度CS4K放送を視聴したい方

**「ザ・シネマ4K」「ショップチャンネル4K」「4K QVC」「WOWOW(2020年チャンネル名発表予定)」「NHK BS8K」
「J SPORTS 1~4(4K)」「日本映画+時代劇 4K」「スターチャンネル 4K」「スカチャン 1〜2 4K」
新4K8K衛星放送の新しい規格に対応したBS/110度CSアンテナと、宅内設備(混合器・ブースター・分配器・壁面端子・分波器など)の交換が必要になる場合があります(宅内設備が3224MHzの周波数に対応していない場合や、電波が外部に漏れる場合は交換が必要です)。

★新4K8K衛星放送対応機器の情報はこちら(外部サイトへ遷移します)

※5 4K対応テレビ・8K対応テレビには、新4K8K衛星放送を受信する機能は搭載されていません。新4K8K衛星放送を受信するには、新しい規格に対応した受信機(テレビ、チューナー等)が必要になります。また、NHKの8Kチャンネルを視聴する場合は、8K放送に対応した機器(テレビ・チューナー)が必要です。

※6 2019年夏以降開始予定のBS4K、BS8K、110度CS4K放送(左旋円偏波を使用)の提供開始にあわせてスカパーJSAT(株)より提供予定です。詳しくはスカパーJSAT(株)からの発表をお待ちください。

◎テレビやチューナーなど全ての機器はハイスピードHDMIケーブルを用いてHDCP2.2、4K60Hzに対応したHDMI端子で接続する必要があります。
【参考】新4K8K衛星放送を視聴するためのチェックポイントリーフレット(A-PAB)(外部サイトへ遷移します)

フレッツ・テレビ
アンテナ不要!

左旋円偏波を使用するBS4K、BS8K、110度CS4K放送 を視聴する場合も、簡易な専用アダプターで周波数を調整するため、アンテナや宅内設備の交換は必要ありません!(2019年夏以降提供開始予定。スカパーJSAT(株)提供の専用アダプターが必要です。)

フレッツ・テレビで
新4K8K衛星放送を見るのに必要な料金は?

フレッツ・テレビなら従来の地デジ/BSに加え、
2018年12月1日開始のBS4K放送もこちらの料金で楽しめます! ※2019年9月1日開始予定のBS4K放送も同様
(*「NHK BS4K」「BS朝日4K」「BS-TBS4K」「BSテレ東4K」「BSフジ4K」および「BS日テレ4K」)
2019年夏以降から開始予定の BS4K、BS8K、110度CS4K を視聴する場合は、専用アダプター利用料(具体的な金額は別途発表)が別途必要です。

BS4Kを見るための追加契約は不要です!

※7 <内訳>フレッツ・テレビ伝送サービス利用料450円/月、テレビ視聴サービス利用料300円/月。2018年12月1日以降の料金です。

◎「フレッツ・テレビ」のご利用には、「フレッツ・テレビ」の月額利用料・初期費用および「フレッツ光」などの月額利用料・初期費用(料金は事業者ごとに異なります)がかかります。

◎NHK受信料および有料BS放送の視聴料は含まれません。

◎解約月の月額利用料は日割り計算いたしません。

今までの放送と何が違うの?
新4K8K衛星放送の魅力って?

  • 1画素数が多い

    フルハイビジョンに比べて4Kは約4倍、8Kは約16倍の画素数に大幅アップ。
    キメ細やかでよりリアルに、奥行きのある映像をお楽しみいただけます。

  • 2色域が広い

    従来よりも表現可能な色の範囲が広がったことで、より自然に、目で見るのに近い色合いを精緻に表現できるようになります。

  • 3HDRに対応

    HDR(ハイダイナミックレンジ)とは、映像が本来持っている明るさや色、コントラストを表現できる技術です。
    よりメリハリのついた、リアルな映像を楽しめます。

  • 4音響の向上

    4K放送では、映像の各シーンにマッチした臨場感を味わえる5.1チャンネルサラウンドを、8K放送ではさらに22.2チャンネルのマルチチャンネルサラウンドを楽しむことができます。全方向から音を再現することで、まさにその場にいるかのような臨場感や迫力を体験することができます。

◎各機能は、テレビやレコーダーなどの機器側の機能です。お使いの機器によってはご利用になれない場合があります。各機能の利用方法などの詳細および対応機器については、各メーカーにご確認ください。

◎HDRや広色域で視聴する場合は全ての機器を18Gbps対応HDMIケーブル(プレミアムハイスピードHDMIケーブル推奨)で接続する必要があります。

もっと詳しく知りたい方は…

さらに詳しく、疑問にお答えします!
Q&Aコーナー

  • ウチには「4K対応テレビ」があるのだけれど、それで新4K8K衛星放送は視聴できるの?

  • 新4K8K衛星放送に対応したチューナーを別途ご用意いただき、お手持ちの4K対応テレビに接続することで視聴可能です。

    ※事前に4K対応テレビのHDMI端子がHDCP2.2と4K60Hz入力(著作権保護技術)に対応していることをご確認ください。

    ※接続するHDMIケーブルは、HIGH SPEED(カテゴリー2)に対応したものを使用してください。

  • ウチには「4K対応テレビ」と「4K対応スカパー!プレミアムサービスチューナー」があるのだけれど、それで新4K8K衛星放送は視聴できるの?

  • 「4K対応スカパー!プレミアムサービスチューナー」には新4K8K衛星放送 の受信機能は搭載されていないため、別途新4K8K衛星放送に対応したチューナーを用意する必要があります。

  • どうして2019年夏以降から開始予定のBS4K、BS8K、110度CS4K放送の視聴には「専用アダプター」が必要なの?

  • 2019年夏以降開始予定のBS4K、BS8K、110度CS4K放送(新しい左旋円偏波を使用)は、2018年11月までのBS・110度CS放送(従来の右旋円偏波を使用)の信号より高い周波数帯を利用するため、アンテナで視聴する場合には、アンテナや宅内設備(混合器・ブースター・分配器・壁面端子・分波器など)を交換する必要があるのですが、フレッツ・テレビでは手軽に導入いただけるよう、テレビ1台ごとに簡易な「専用アダプター」を設置いただくことで宅内設備を交換しなくても左旋の高い周波数帯(〜3.2GHz)に対応できるようにしています。
    専用アダプターの仕様や料金等、詳細については2019年夏までに別途お知らせいたします。

複数のサービスをご契約のお客さまにおかれましては、お手元で計算された額と実際の請求額が異なる場合がございます。

※ 本ホームページにおける各サービスの説明事項は、フレッツ光でご利用いただく場合を例に記載しています。

※「フレッツ光」とは、「フレッツ 光ネクスト」、「フレッツ 光ライト」および「Bフレッツ」(いずれもインターネット接続サービス)の総称です。

ウインドウを閉じる
■表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税抜です。