フレッツ・ミルエネフレッツ・ミルエネの仕組み

本サービスの対象回線

  • NTT東日本
    フレッツ光 フレッツ光/フレッツ・ADSL
  • 光コラボレーション
    事業者様 光回線 未提供

電力スマートメーター設置の場合

家庭内に設置する電力スマートメーターから消費電力量を収集し、表示できます。
また、対象のECHONETLite対応家電を外出先から遠隔操作が可能です。

フレッツ・ミルエネの仕組み 電力スマートメーター設置の場合※ECHONETLite対応のエアコンが必要です。
詳しくはこちらをご確認ください。
必要な機器 ●電力スマートメーター対応USBドングル ●ホームゲートウェイ等

※スマートメーター対応機器を利用している場合、家電製品個々の消費電力を計測するには、無線親機および電源タップまたはエアコン用電源タップが必要です。

※遠隔操作可能な家電はこちらでご確認ください。

※対象家電であっても、お客さまの宅内環境等により、遠隔家電操作がご利用できない・正常に動作しない場合があります。ご了承ください。

※遠隔家電操作機能のご利用には、スマートフォン、タブレットへの専用アプリのインストールが必要です。ダウンロードに必要な機器・通信費用等はお客様負担となります。

※動作保証OSは、Android4.1〜6.0、iOS6.0〜9.2です(平成28年9月現在)。

※遠隔操作を行う場合、無人の居室において家電製品が動作したり、在室者の意に反して動作することになりますので、家電や宅内状況の安全を事前に十分確認したうえで操作をしてください。

※スマートメーター対応USBドングルを利用する際の注意事項はこちら

※サービスゲートウェイをご利用の場合は、別途ブロードバンド対応ルータが必要です。

分電盤計測器を利用の場合

家庭内に設置する「分電盤計測器」「電源タップ」が収集する家庭内の消費電力量や、電力会社からの電力供給情報が「ひと目」でわかります。
また、設定された消費電力を超えると、登録されたメールアドレスにお知らせメールが送信されますので、お子さまの帰宅時間などが分かり「ゆるやかな見守り」として利用できます。

フレッツ・ミルエネの仕組み 分電盤計測器を利用の場合
必要な機器 ●無線親機 ●分電盤計測器 ●電源タップ(オプション) ●ルーター(PPPoE対応)

※無線親機および分電盤計測器を利用して家電製品個々の消費電力を計測する場合、電源タップまたはエアコン用電源タップが必要です。

※各種電源タップは販売のみで、レンタルの扱いはありません。

※フレッツ・ミルエネ対応機器の計測範囲についてはこちら

機器の取り付けもカンタン!

複数のサービスをご契約のお客さまにおかれましては、お手元で計算された額と実際の請求額が異なる場合がございます。

※ 本ホームページにおける各サービスの説明事項は、フレッツ光でご利用いただく場合を例に記載しています。

※「フレッツ光」とは、「フレッツ 光ネクスト」、「フレッツ 光ライト」および「Bフレッツ」(いずれもインターネット接続サービス)の総称です。

■表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税抜です。 ■請求書などの発行有料化 および 無料でのご利用手続きなどについて、詳しくはこちら