クラウドサービスを思う存分活用したい企業様におすすめ!

NTT東日本のクラウドゲートウェイシリーズ

フレッツ光から安全・簡単に
クラウドサービスを利用
クラウドゲートウェイ
アプリパッケージ

フレッツ光回線からインターネットを経由せずに特定のクラウドサービス (アマゾンウェブサービス<以下:AWS>等)へ接続を可能とし、クラウドサービス上のアプリケーションサーバーをワンストップで提供するサービスです。

簡単 安全 端末不要 高スループット

平成29年5月19日よりサービス提供開始

簡単・セキュアに構築・利用できる
クラウドサービス(IaaS)
クラウドゲートウェイ
サーバーホスティング

「クラウドゲートウェイ サーバーホスティング」は、法人のお客さま向けに、インターネット経由はもちろん、閉域ネットワークを経由し、クラウド上でファイルサーバーやアプリケーションサーバー等を簡単・セキュアに構築・利用できるクラウドサービス(IaaS)です。

IT投資・効率化 各種ネットワーク接続対応 お手頃価格 オンデマンド

フレッツ・VPNから複数の
クラウドサービスへ接続
クラウドゲートウェイ
クロスコネクト

フレッツ・VPNサービスから特定のクラウドサービス (AWSやニフティクラウドなど)へ接続を可能とするネットワークサービスです。
※「フレッツ・VPN プライオ」および「フレッツ・VPN ワイド

簡単 安全 端末不要 高スループット

サービスイメージ

クラウドサービスの活用には、ネットワークが重要!!

平成28年版情報通信白書によれば、一部でもクラウドサービスを利用していると回答した企業の割合は、2015年末で44.6%と、2014年末と比較して5.9ポイント上昇しています。
このようにクラウドサービスのビジネス利用は、年々増加していますが、NTT東日本ではクラウドサービスの活用をご希望の企業様に、セキュア、かつ信頼性の高いネットワークの導入をおすすめしています。
なぜ、セキュアで信頼性の高いネットワークが必要なのか? その理由をクラウドサービス導入のリスクの視点からご説明します。

リスク
1
クラウドサービスはネットワークに障害が発生すると利用できない。

クラウドサービスと利用企業様との間をつなくネットワークに障害が発生すると、サービス自体を利用できなくなります。
事故やメンテナンス等、頻繁に停止するネットワークを利用していては、どれだけ素晴らしいクラウドサービスを導入してたとしても、十分な効果を見込むことができません。
信頼性の高いネットワークを選ぶようにしましょう。

ネットワークがつながらないと、サービスは利用できない!

リスク
2
ネットワークを経由して情報をやり取りするクラウドサービスには、常にセキュリティリスクが伴う。

クラウドサービス利用時は、自社の重要な情報が第三者の提供するサービスを経由してやり取りされます。その経路上では、常に盗聴・改ざん等の被害を受けるリスクが伴います。
クラウドサービス自体のセキュリティはもちろん、クラウドサービスとの間の情報のやり取りを行うネットワークのセキュリティにも十分な対策が必要となります。
セキュリティの脆弱なネットワーク経由でのクラウドサービスの利用は大変危険ですので、極力避けるようにしましょう。

ネットワークにはさまざまなセキュリティリスクが!

複数のサービスをご契約のお客さまにおかれましては、お手元で計算された額と実際の請求額が異なる場合がございます。

※ 本ホームページにおける各サービスの説明事項は、フレッツ光でご利用いただく場合を例に記載しています。

※「フレッツ光」とは、「フレッツ 光ネクスト」、「フレッツ 光ライト」および「Bフレッツ」(いずれもインターネット接続サービス)の総称です。

■表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税抜です。 ■請求書などの発行有料化 および 無料でのご利用手続きなどについて、詳しくはこちら