フレッツ・セッションプラス


必要な機器

■フレッツ・セッションプラスに必要な機器と構成例

【利用シーン1:フレッツVPNを利用して複数の拠点に同時アクセス】

構成例1

*1 マルチセッション機能とは、複数のセッションを同時に利用できる機能です。

ご利用のルータの最大セッション数が3以上(利用するセッション数以上)である必要があります。

ご利用の機器の最大セッション数等のご確認はこちら

【利用シーン2:インターネット接続とフレッツ・ウイルスクリア、フレッツ・グループアクセスの同時利用】

構成例2

※同一契約者回線(フレッツ・アクセスサービス)にて、フレッツVPNへの接続とインターネットへの接続を同時に利用する場合は、上記の構成とすることに加え、セキュリティ確保にご留意ください。

※ご利用のルータ、フレッツ・セーフティ対応機器の最大セッション数が利用するセッション数以上である必要があります。

※ご利用の機器の最大セッション数等のご確認はこちら

【利用シーン3:ご家庭から端末毎に個別のISPとフレッツ・スクウェアを同時利用】

構成例3

*1 PPPoEブリッジ機能とは、ルータ環境下のパソコンが直接PPPoE手順(フレッツ接続ツール等)で発信すると、ルータがその通信を素通しして橋渡し(ブリッジ)することで、フレッツ・セッションプラスの利用を可能とする機能です。

ご利用のルータ最大セッション数がルータ経由で利用するセッション数以上である必要があります。

ご利用の機器の最大セッション数、PPPoEブリッジ機能のご確認はこちら

【参考】

構成例4

※ご利用のルータ最大セッション数がルータ経由で利用するセッション数以上である必要があります。

※ご利用の機器の最大セッション数、PPPoEブリッジ機能のご確認はこちら

※フレッツ接続ツールの設定例についてはこちら

【参考】

構成例5

※フレッツ接続ツールの設定例についてはこちら

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