Mフレッツ

必要な機器

Mフレッツホストに必要なもの
【機器構成イメージ(無線アクセスポイントとHUB内蔵PPPoE対応ルータの場合)】
機器構成イメージ
【機器構成イメージ(PPPoE対応無線アクセスポイントの場合)】
機器構成イメージ

※NTT東日本にて、Mフレッツへの接続確認を行った機器については、こちらからご確認ください。

1. 無線アクセスポイント

無線アクセスポイントには、以下の機能が必要です。

無線LAN 機能

IEEE802.11 Wireless-LAN

認証機能

IEEE802.1x

※ご要望に応じて複数台数の設置も可能です。

※Mフレッツホストで必要な無線アクセスポイントは、NTT東日本でもご購入いただけます。詳しくはこちらからご確認ください。

2. PPPoE対応ルータ

Mフレッツホストとして通信するために必要になります。

インタフェース条件

WAN

10BASE-T または100BASE-TX x 1以上

LAN

10BASE-T または100BASE-TX x 1以上

WANとLANで独立したMACアドレスを有すること

機能条件

・PPPoE 接続機能
・NAT 機能の解除が可能なこと
・Unnumbered 接続が可能なこと

HUB

ルータがHUB を内蔵していない場合などに必要となります。無線アクセスポイントとPPPoE対応ルータをADSLモデムまたは回線終端装置に接続するために使用します。

ポート数

4 以上


ご利用される機器の機能がMフレッツホストに対応しているかどうかについては、それぞれの機器メーカーにお問い合わせください。

NTT東日本にて、Mフレッツへの接続確認を行った機器については、こちらからご覧いただけます。

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