■ナンバー・ディスプレイ
| かけてきた相手が分かって安心、便利! かけてきた相手の電話番号が、電話に出る前に電話機などのディスプレイに表示されるサービスです。 ※ナンバー・ディスプレイをご利用の場合、ナンバー・ディスプレイ対応機器が必要です。 |
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■ナンバー・リクエスト |
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| 番号通知の相手しか着信しないので安心! 電話番号を「通知しない」でかけてきた相手に、「電話番号を通知してかけ直すよう」自動音声で伝えるサービスです。 ※ナンバー・ディスプレイのご契約があわせて必要です。 |
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■迷惑電話おことわりサービス |
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| 迷惑電話対策の強い味方! 迷惑電話を受けた直後に、電話機で登録操作を行うことにより、以降同じ電話番号からかかってきた場合には、お客さまに代わって「この電話はお受けできません。ご了承ください。」と自動的にメッセージで応答するサービスです。(拒否登録個数は、1リスト当り最大30個まで) |
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※追加番号をご契約のお客様は、ご利用電話番号単位でのご契約(サービス契約番号に対する着信拒否)または、ご契約回線単位でのご契約(ご利用の全電話番号に対する着信拒否)のどちらかを選択することができます。
※電話をかけてきた相手側が、フリーダイヤル番号「0120」など、契約の電話番号とは異なる番号を通知している場合は、着信拒否できないことがあります。
■着信お知らせメール |
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| 自宅や会社に電話があったことを、あらかじめ指定したパソコンや携帯電話のメールで確認することができるサービスです。 | ![]() |
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○着信情報をお知らせするメールアドレスは最大5件まで設定可能です ○あらかじめ登録した電話番号からかかってきた場合のみ、着信情報をお知らせすることも可能です。登録可能な電話番号は最大30件です。 ○電話に出られなかった着信のみ、お知らせすることも可能です。 |
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■FAXお知らせメール |
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| 自宅や会社にFAXがあったことを、あらかじめ指定したパソコンや携帯電話のメールへお知らせし、パソコンからFAX内容を確認することができるサービスです。 | ![]() |
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○本サービスご契約後、お客さまにて、本サービスの設定ホームページへ接続し、FAX代行受信の「開始/停止」の設定ができます。 ○本サービスは、ご契約回線にFAXがなくても利用できますが、FAX送信はできません。 ○着信情報をお知らせするメールアドレスは最大5件まで設定可能です ○受信したFAXは、当社のサーバで代行受信します。受信可能な容量は1契約につき10MB(A4判1枚80KBとした場合約125枚程度)です。 ○受信可能な用紙サイズはA4判、B4判です。 ○FAXの内容を確認するには、ご利用のパソコンにTIFF形式の画像ファイルが閲覧可能なソフトウェアがインストールされている必要があります。 ※同一電話番号での「ボイスワープ」との同時契約はできません。 |
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■フリーアクセス・ひかりワイド |
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| フリーアクセス・ひかりワイドについて詳しく知りたい方は | |||||
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■テレビ電話
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NTTドコモの「FOMA(R)※」端末とテレビ電話ができる! フレッツフォンシリーズを利用すれば、ひかり電話ご契約者間およびNTTドコモのFOMAご契約者との間でテレビ電話ができる機能です。 ※FOMAは株式会社NTTドコモの登録商標です
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【テレビ電話通話料】
| 通話区分 | テレビ電話通話料 | (参考)音声通話料 | |
|---|---|---|---|
| FOMAへのテレビ電話 (フレッツフォンシリーズ⇒FOMA) |
30円(税込31.5円) /60秒 |
16円(税込16.8円) /60秒 |
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| ひかり電話へのテレビ電話 (フレッツフォンシリーズ同士) |
15円(税込15.75円) /3分 |
8円(税込8.4円) /3分 |
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※ひかり電話ご契約者間の「テレビ電話」の通話料は、「フレッツフォンシリーズ」で発信し、相手側も「フレッツフォンシリーズ」で着信した場合に適用されます。相手側がひかり電話の「テレビ電話」に対応していない場合等、音声通話で再接続された場合は、通常の音声通話料が適用となります。
※ひかり電話ご契約者間のテレビ電話通話料は、「ひかり電話A(エース)」「安心プラン」「もっと安心プラン」の月額基本料に含まれる通話分の対象となり、通話分超過後のテレビ電話通話料は13.5円(税込14.175円)となります。
FOMAへのテレビ電話通話料は「ひかり電話A(エース)」「安心プラン」「もっと安心プラン」の月額基本料に含まれる通話分の対象となりません。
■ご利用上の留意事項
- Bフレッツでひかり電話オフィスタイプをご利用の場合、「テレビ電話」をご利用できません。
- 「テレビ電話」の契約がないひかり電話オフィスタイプ契約者とは、音声の通信のみとなります。
- 通信先が広帯域のテレビ電話に対応していないテレビ電話端末の場合、通常品質のテレビ電話となります。
- 緊急通報(110/119/118)は、音声通信として発信できます。
- Bフレッツでテレビ電話をご利用の方と、テレビ電話はできません。音声通話接続となります。
■他の付加サービスと併せてご利用の場合の留意事項
【複数チャネル】
複数チャネルのご利用に関わらず、同時接続可能数は3チャネルまでです。【ボイスワープ】
- FOMA(R)契約者から着信した映像通信の転送はできません。音声で再接続され、転送されます。「無応答時転送」設定の場合は、音声再接続されず、切断となります。
- FOMA(R)端末は、出荷時に「音声自動再発信」の設定が「OFF」となっておりま す。「OFF」の場合、切断となります。「ON」にすることで、音声で自動再発信 が可能です。
【指定着信機能】
LANポートにて指定着信機能は利用できません。TELポート(アナログ電話機等)にて指定着信機能の設定をしている場合でも、テレビ電話の利用は可能です。![]()
フレッツフォンシリーズについて詳しく知りたい方は
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■高音質電話
従来の固定電話よりもクリアな音声品質で通話ができる
フレッツ 光ネクストでご利用の「ひかり電話(オフィスタイプ含む)」契約者同士なら、高音質電話機能に対応した電話機を利用して、従来の固定電話よりも高音質で通話ができる機能です。通常音声の周波数帯域(3.4kHzまで)と比べ、約2倍の帯域(7kHzまで)を使用するため、よりクリアな通話を実現します。
※フレッツ 光ネクストのひかり電話オフィスタイプのみ、ご利用できます。
※高音質電話による通話は、通常音質の通話と同じ通話料3分8円(税込8.4円)となります。
※ご利用にはお申し込みが必要です(月額利用料、工事費は無料です)。
※Bフレッツでご利用のひかり電話(オフィスタイプ含む)とは、高音質電話はできません。通常音質での通話となります。
■ご利用上の留意事項
- Bフレッツでご利用の場合、「高音質電話」をご利用できません。
- 通話先が「高音質電話」に対応していない電話機の場合、通常音質の通話となります。
- 「高音質電話」対応の電話機から117(時報)や177(天気予報)等のガイダンスをお聞きになる場合は、通常音質の音声となります。
■ご利用方法
【通信機器】
- 本サービスのご利用には、対応電話機が必要です。
- 通話相手が本サービスに対応した電話機をお持ちである必要があります。
【接続方法】
- 本サービス対応の電話機はLANポートに接続します。














