Windows版フレッツ接続ツールのバージョンアップについて
Bフレッツ、フレッツ・ADSLでご利用頂いているWindows版「フレッツ接続ツール」がバージョンアップしました。
バージョンアップ内容
Version.2.2.5A (2004.3.26)
以下の機能追加・修正を行いました。
「プロファイルの作成」ウィザードに「ディスクトップにショートカットを作成」のチェックボックスを追加。
「ショートカットの追加と編集」の「プロパティ」画面に「ディスクトップにショートカットを作成」のチェックボックスを追加。
フレッツ接続ツールを起動していない状態で、ディスクトップに作成したプロファイルのショートカットをダブルクリックしても、フレッツ接続ツールの起動のみで終了し、ショートカットの内容が動作しない問題を修正。
Windows XPでフィルタドライバ(通常のデフォルト設定)を用いた場合、Hyper-Threading Technologyまたは、マルチCPUの環境で、PCがブルースクリーンを起こす可能性がある問題を修正(プロトコルドライバをデフォルト設定)。
エラーの内容を一部見直し。
バージョンアップ内容
動作OS Windows98、WindowsNT4.0(Service Pack4以降)、WindowsMe、Windows2000、およびWindowsXP
日本語版Windowsとなります。
全てのOSにおいて、Dialup Networkが必要となります。
WindowsNT4.0では、OSのCD-ROMが必要となります。
CPU PentiumIIプロセッサと同等以上推奨
メモリ 64Mbyte以上推奨
HDD空き容量 45Mbyte以上
イーサネットアダプタ Microsoft互換でNDIS3.0以上のドライバ
ディスプレイ Super VGA(800×600)以上の高解像度ディスプレイアダプタ
フレッツ接続ツールの方法バージョンアップ方法
フレッツ・スクウェアに接続後、「http://www.flets/soft/pppoe/index.html」にアクセスし、画面の指示にしたがい、ダウンロードしてください。
フレッツ・スクウェアの接続方法に関しては、以下をご参照ください。
フレッツ・スクウェアへの接続方法
良くあるご質問
フレッツ接続ツールに関するよくあるご質問です。
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お問い合せ
フレッツ接続ツールに関するお問合せは以下の「故障に関するお問合せ」にて受け付けております。
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