フレッツ・セーフティ 機器接続

トラブルシューティング

■セキュリティについて


Windows XP Service Pack 2で、「コンピュータが危険にさらされている可能性があります。」と常に表示されてしまう。
ご利用のコンピュータがWindows XP Service Pack 2で、セキュリティ対策製品をインストールされていない場合、Windows XPのセキュリティセンターから「コンピュータが危険にさらされている可能性があります。」という警告メッセージ表示が常に表示されてしまいます。


フレッツ・セーフティ対応機器につきましては、コンピュータ自体の保護は行うことができません。

また、フレッツ・セーフティのサービス提供終了に伴い、最新のウイルスに対する防御が行えません。
恐れ入りますが、セキュリティ対策製品の導入による保護を行っていただきますようお願いいたします。

なお、弊社では「フレッツ・ウイルスクリア」をご提供させていただいておりますので、あわせてご検討いただければ幸いです。

詳しくはこちらをご覧ください。


本警告メッセージを止める方法につきましては、下記の手順をご参考ください。

【ウイルス対策の監視を解除する方法】

※下記は、コンピュータ上でウイルス対策の監視を行わない設定をする作業です。


  1. 【スタート】メニューから【コントロールパネル】を開き、【セキュリティセンター】のアイコンをクリックしてください。




  2. 「Windowsセキュリティセンター」ウィンドウの【ウイルス対策】の中にある【推奨される対策案(E)】をクリックしてください。




  3. 「推奨される対策案」が表示されますので、その中の【自分でウイルス対策ソフトウェアをインストールし、管理します(I)】のチェックボックスにチェックを入れ、【OK】をクリックしてください。




  4. ウイルス対策バーが黄色になり、「無効」から「監視していません」に変わります。
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