重要なお知らせ
■注意点の詳細や対処方法
同時接続セッション数とフレッツ・セーフティご利用上の注意点日頃より、フレッツ・セーフティをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
さて、本サービスをご利用のお客さまにおいて、下記のような注意点がございます。
ご利用に際しては以下の点をご注意いただきますようお願いいたします。
フレッツ・セーフティ対応機器は、インターネット接続用のセッションとは別のセッションを利用してフレッツ・セーフティ専用サーバに接続する必要があります。
重要:フレッツ・セーフティ対応機器にご利用回線の同時接続セッション数を超えた接続設定を行った場合、フレッツ・セーフティ専用サーバに接続できなくなり、パターンファイルなどの更新が行えなくなります。
同時接続セッション数はお使いのフレッツ回線により異なります。
下記の表は、各サービスメニューごとの同時利用セッション数の一覧です。
お客さまがご利用可能な同時セッション数をご確認ください。
下記の表は、各サービスメニューごとの同時利用セッション数の一覧です。
お客さまがご利用可能な同時セッション数をご確認ください。
※セッション数とは、PPPoE接続によりインターネットサービスプロバイダなどに接続できる接続先の数のことです。
【同時利用セッション数一覧】
| サービス・メニュー | 同時接続セッション数 |
|---|---|
| フレッツ・ADSL | 2 |
| Bフレッツ(ニューファミリー) | 2 |
| Bフレッツ(ハイパーニューファミリー) | 2 |
| Bフレッツ(マンション) | 2 |
| Bフレッツ(ベーシック) | 2 |
| Bフレッツ(ビジネス) | 4 |




