■提供エリア
東日本エリア:サービス提供エリアはこちらです。 (提供エリアであっても、設備状況などによりサービスのご利用をお待ちいただいたり、サービスをご利用いただけない場合もございます。あらかじめご了承ください。)■開通までの期間
お客さまのご利用場所およびNTT東日本の設備の状況により開通までの期間は異なります。■ユーザインターフェース
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ユーザインタフェースは、お客さまがご利用になるADSLモデムにより異なります。 NTT東日本よりレンタルするADSLモデムの場合は、10Base-Tもしくは100Base-TXとなります。10Base-Tの場合は、パソコンなどの端末にEthernetインタフェース、100Base-TXの場合はFast Ethernetインタフェースが必要になります。 |
(2) |
使用プロトコルは、PPPoEとなります。PPPoEドライバソフトは、ご契約の際に配布します。パソコンのOSで「Mac OS X」をご利用の場合は、OSに標準実装されておりますPPPoE機能をご使用ください。(お客さまご自身でご用意されたPPPoEソフトやPPPoEに対応したルータをご用意いただくことも可能です。ただし、設定などについてのお問い合わせはソフトの入手元や商品に付属のマニュアルなどをご参照ください。) |
■通信速度
下り速度:最大47Mbps※まで(NTT東日本収容ビル→お客さま宅の方向の速度)
上り速度:最大5Mbps※まで(お客さま宅→NTT東日本収容ビルの方向の速度)
下り速度:最大40Mbps※まで(NTT東日本収容ビル→お客さま宅の方向の速度)
上り速度:最大1Mbps※まで(お客さま宅→NTT東日本収容ビルの方向の速度)
下り速度:最大12Mbps※まで(NTT東日本収容ビル→お客さま宅の方向の速度)
上り速度:最大1Mbps※まで(お客さま宅→NTT東日本収容ビルの方向の速度)
下り速度:最大8Mbps※まで(NTT東日本収容ビル→お客さま宅の方向の速度)
上り速度:最大1Mbps※まで(お客さま宅→NTT東日本収容ビルの方向の速度)
下り速度:最大1.5Mbps※まで(NTT東日本収容ビル→お客さま宅の方向の速度)
上り速度:最大512kbps※まで(お客さま宅→NTT東日本収容ビルの方向の速度)
下り速度:最大1Mbps※まで(NTT東日本収容ビル→お客さま宅の方向の速度)
上り速度:最大512kbps※まで(お客さま宅→NTT東日本収容ビルの方向の速度)
※本サービスは、ベストエフォート型のサービスのため、通信速度や通信品質を保証するものではありません
通信速度は技術規格上の最大値であり、お客さま宅内での実使用速度を示すものではありません。
回線距離や設備状況、他回線との干渉、お客さま宅内の通信設備等の影響などのDSL方式に起因する事象により、通信速度が低下またはご利用になれない場合があります。
※タイプ変更された場合でも、弊社設備状況や他回線との干渉、お客さま宅内の通信設備などの影響により速度の上昇が認められない場合がございます。
■開通工事後ご利用できない場合の工事費などについて
本サービスは、お客さま宅とNTT東日本収容ビル間の線路距離やその設備の状況などによって速度が低下したり、ご利用できない場合があります。 開通工事後※1にご利用できない場合(以下「リンク未確立」)には、開通に係る工事費などの諸費用(契約料・工事費およびその期間に相当する月額利用料など)を無料※2とさせていただきます。※1 「開通工事」:新規、品目(他社接続回線接続)変更、移転工事の総称。
※2 本サービスの開通に係る工事費などの諸費用に限ります。
<工事費などを無料化する場合>提供開始日の翌日から起算して20日以内に「リンク未確立」の事象について、お客さまからNTT東日本へお申し出があり、「リンク未確立」について確認できた場合であって、かつ本サービスの契約解除などをされた場合に無料といたします。※3
※3 リンクは確立しているが低速度での通信しかできない場合などは、無料化の対象とはいたしません。
■お客さまとプロバイダとの契約
別途、本サービス対応のプロバイダとの契約が必要です。詳しくは[対応プロバイダ]をご確認ください。■その他
(1) |
本サービスは、NTT東日本の設備状況や他回線との干渉、お客さま宅内の通信設備などの影響により、提供ができない場合もございます。 |
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(2) |
本サービスは、他の通信回線との干渉により通信速度が低下または通信できなくなる場合があり、通信速度について保証するサービスではありません。また、干渉により影響のあった場合は、本サービスの利用を中止することがあります。 |
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(3) |
本サービスを加入電話回線と利用する場合、ご契約いただけるのは加入者回線単位につき1契約で、フレッツ・ADSLと加入電話の契約者が同一であることが必要です。 |
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(4) |
フレッツ・ADSLの電話共用型は、NTTの加入電話をご利用のお客さまを対象にしたサービスです。 |
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(5) |
本サービスはPPPoE(PPP over Ethernet)を利用して、NTT東日本のフレッツ網へ接続した通信のみ適用となります。 |
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(6) |
本サービスはINSネット64・着信用電話・ダイヤルイン追加番号・信号監視通信サービスなどと共用することはできません。 |
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(7) |
NTT東日本の設備などのメンテナンスなどのため、サービスを一時中断する場合がございます。 |
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(8) |
NTT東日本の光装置に収容されているエリアでのご提供につきましては、別途お客さま負担にて契約者回線等変更工事(光ケーブル収容からメタルケーブル収容への変更)が必要となる場合がございます。 |
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(9) |
モアIII(47Mタイプ)は、スペクトル管理標準のルールを遵守しているため、実際の通信速度は最大通信速度を下回る場合があります。 |
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(10) |
エントリー(1Mタイプ)については、法人名義などビジネス利用のお客さまはご利用いただけません。個人利用のお客さまに限らせていただきますので、ご了承ください。 ※個人利用のお客さまとは、フレッツ・ADSLの設置場所が住居であり、個人名義のお客さまとさせていただきます。 |
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